今年 行った展覧会です。
□ 新潟 万代島美術館
①
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印象派と20世紀の巨匠たち 〔会期:2006年5月13日(土)~7月16日(日)〕 ベオグラード国立美術館は、セルビアとその
周辺の文化遺産の収集・保存・研究を目的
として1844年に開館しました。
その所蔵品の一つの核となっているのが、
皇太子ポール・カラジョルジェヴィッチらが
収集したフランス絵画のコレクションです。
この中から、19世紀前半の写実主義から
エコール・ド・パリに至るフランス絵画の
流れを概観します。 |

②はばたく日本画―近代から現代へ
〔会期:2006年7月22日(土)~9月3日(日)〕
明治から現代にいたる日本画の歩みを、
大観、栖鳳から杉山寧、東山魁夷、平山郁夫
といった、近現代の日本画界が生んだ
人気作家たちの作品によってたどります。
豊かな日本画コレクションを誇る
佐久市立近代美術館の所蔵品から、
人物、風景、花鳥など様々なテーマによる
作品をご覧いただきます

□ 新潟県立近代美術館
ウィーン美術アカデミー名品展
~ヨーロッパ絵画の400年~
展覧会の概要
18世紀以来、オーストリアの美術教育の
中心であったウィーン美術アカデミーは、
数多くの名品を所蔵するウィーン最古の
公共美術館です。本展は同アカデミーの
コレクションを総合的に紹介するもので、
クラナハ、ルーベンス、クールベなど
ルネサンス期から19世紀末にいたる
ヨーロッパ絵画の流れを展観します。
参考までに↓
http://www.lalanet.gr.jp/kinbi/2006/wien/pressr.html
今年は とても バラエティに富んだ絵画に
触れられた 良い一年でした。
特に 初めて 日本画を真剣に見られたことで
自分の引き出しを増やせたので
ヨカッタです。!
※ シエルに この展覧会の 本が あります。
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